LIFE IS PAIN,THE PAIN IS GONNA BE HIGHER

HYDRO skateboardのご紹介を致します。

MIDTIDE オーナーの中村竜氏が生まれ育った町、鎌倉。
温故知新という言葉が似合うこの土地に
様々なカルチャーが混在する中、一際存在感を示すHYDRO skateboard。
心のこもったハンドシェイプと斬新なアウトライン・カラーリングは
ドメスティックならではの風合い・色を感じます。

当店オープンから8枚のスケートデッキを展示・販売していましたが
その中でもデイリーユースとして使える2枚のスケートデッキに
トラックとウィールを組みにHYDROオーナーの安藤清高氏が本日来店。

MIDTIDEのお客様の為に素晴らしいコンプリートボードを組んでいただきました。

(デッキのみの商品も購入後、安藤氏と共にお客様のご希望に沿いながらコンプリートとすることも可能です。)

(真ん中の靴はサイズ感の目安として)

 

「LIFE IS PAIN,THE PAIN IS GONNA BE HIGHER」By Kiyotaka Ando

(以下、HYDRO WEB SITE より抜粋)

安藤清高
Kiyotaka Ando
1976年8月18日生まれ 鎌倉市七里ガ浜出身在住

育った環境柄、子供の頃から海や山、スポーツに興味を持ち、小学校の頃からスケートボードを始める。その後この地域の若者の進むべく道、サーフィンにも自然と没頭していく事になる。

屈託のない性格とサーフィン、スケートボードに対する情熱は多くの人脈を作り、鎌倉の大御所”bounded surf boards”細井yocchin義夫、かの有名な善家誠プロなどの先輩方に師事すべく、自身のブランド「HYDRO」を立ち上げるまでに至る。

また彼自身、「RASH wetsuits」にスポンサードされており鎌倉のサーフシーンを背負う傍ら、ハワイノースショアのビックウェイブ、cholos bowl、コンクリートスケートボードパークにもチャージするハードコアサーファー,スケーターである。

サーフィンを始めた当時から、ショート、ロング、フィッシュなどカテゴリーにとらわれない”surfing”を楽しむ、極めるというスタイルであり、彼のシェイプに大きく反映されている。ここ数年では、アライア、スケートボードのシェイプも手がける。

現在、2006年度サーフスケーターズ優勝者”関根BIG-G大地”、鎌倉スタイリッシュハードコアスケーター元team ALVA山田諭一郎プロを始めとするHYDROライダーを数人かかえ、湘南に新しい波を起こそうとしている。

 

この時期ならではの赤と緑のウィールが渋いです。
安藤氏いわく「クリスマスプレゼントにも是非!」とのこと。
私用でも贈りものでも
ビギナーでもエキスパートでも
アート作品としても素晴らしいHYDRO skateboard。
以下HYDRO WEB SITE URLになります。
スケートだけではないプロダクトにも要注目です。
http://www.hydrokamakura.com/